今シーズン第1レースは「彩湖エコマラソン」

何年か前から、虹の会では有志が集まってマラソンをしています。

12/14、今シーズン第1レースとなるハーフマラソン大会に出場。

外口さんから報告メールが出ていたので転載します。(カズミ)

 

日が出て風もなく、まさにマラソン日和となりました。
佐藤さん、加納さん、ちゃびさんが応援に来てくれました。
うれしいです。ありがとうございました。

内藤さんは試合のため、棄権。
今日は何と言ってもコウヘイ!
今回は彩湖の周りを4周して最後に直線を折り返してゴールというコースで、コウヘイは1周目をコバの前を走る。
2周目に入って抜かされてしまったけれど、その後もコバについていって3周目終わった時点でも10秒差。
ホントにがんばったな。2時間58秒でゴール!(→コバとは7分差)
コバは、桜場さんがいないということもあってか慢心が…。
誰にも抜かされずにチャンピオンらしい勝ち方をしてほしかったな。
でも1位ということはすごい。1時間54分。

試走で松本に勝った市丸、今回期待されていたけれど、結果は4位。
1周目からコウヘイとコバについていかずに、残念な結果に。
途中、新田さんやちゃびさんの顔を見るなり、「ひもー、ひもー、ひもとってー!」と騒ぎながら走ってくる。
ジャージの紐がほどけなくてトイレに行けないらしい。
でも結局、そのままトイレには行かずに最後まで走る。
たぶん走ることから逃げたかったんだな…。
3位は新田さん。
練習不足ということから様子見をしながら走る。
行けそうな時にはスピードを上げたりしながら、4周目で下がってきた市丸を抜く。
ゴール後、「心肺は大丈夫なんだけれど、足がついていかない…」と。

5位はタカノブ。
ずっと一人で走る感じになって、3周目で特別参戦のジュークさんを抜く。
今日は走っていて調子がよかった!
練習の成果が出ている。
6位はジュークさん。
走るために虹魂Tシャツを着て来てくれた。
うれしい!自分達が虹魂Tシャツを忘れてしまっていた…。
7位はミツ。
時間切れにならずに完走したけれど、タイムは3時間オーバー。
明らかに朝走ってないからな。
でも「今日は走ろう!」って思ってスタートしたけれど、全然スピードを上げれず。
タカノブに惨敗。ここからどうする、ミツ!?
8位、9位は外口、カイ。
6キロくらいまで、去年の走りを思い出したかのようにいいペースで走るカイ。
でもその後、段々と道に寝転ぶことが多くなっていく。
4周目に入ってからは、「走れ!甘ったれてんじゃねえー!」と、外口が思わず大声を出してしまう。
4、500m走ったら寝転んで、それを起こしてってやっていたら、余計な足の力を使ってしまって、外口の腿やらふくらはぎやら痙る。
外口も朝走れてないから練習不足が原因なんだけれど、最後は痛さとホントに動けなくなって道に大の字…。
結果は、4周目の後の最後の直線の折り返しで時間切れ。
カイ、走り終わってからホントにスッキリとした顔に。
もう頭にきて笑っちゃうくらいのスッキリした顔、バカヤロー!

今回の彩湖エコマラソン、300人くらいのこじんまりとした大会。
走る仲間が集まって計測会…みたいな感じ。
のんびりとして「手作り」という感じのする大会だけれど、距離はちゃんと合っているんだろうな…と思ってしまうこともあり…。
エコということで記録証がなく大会ホームページで確認するしかないのですが、まだアップされておらず詳しいタイムはまだわからず。
2戦目は1月の勝田。
ここから体を作り直して、ガンバレー、オレ!

応援ありがとうございました。
外口

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マラソンの日、にじ屋の快挙!

14日の夜、書きながら寝落ちしたものを完成させました!(笑)

 

今日、にじ屋メンバーの大部分がハーフマラソン大会に出場、内藤さんは試合に出ていたため、にじ屋店員はなんとたったの3人。

あの巨大倉庫に店員3人。

にじ屋は、毎週売り上げ目標があります。
あまり具体的な数字を出すのもどうかと思いつつ、12月は1週間で37万円が目標です。

これを売り上げないとどうなるかというと、赤字になりまして、にじ屋の家賃が支払えなくなりまして、当然イチマルたちの給料もなくなりまして、みんなが路頭に迷う…という仕組みになっております。

あ、にじ屋メンバーは障害者だからって「成人しても親からおこづかいをもらって生活する」ということとはお別れしています。

障害をもっていたって、地域で一市民として大人として生きていく権利があるはずだ。
それを自ら証明するため、親御さんに協力していただくことはせず(運営面でも)、それぞれ皆がんばっています。

給料と年金で、カツカツながらも一人暮らししているメンバーもいます。

さて、話は戻りまして。
単価の高い冬物がある12月とはいえ、毎週37万円を売り上げるというのは、にじ屋にとってはけっこう高い壁です。

文庫本、新書、漫画はALL50円。
食器も1個50円から。
稼ぎ頭の洋服でさえ、300円が基本。
まあコートとかになると1000円くらい行きますけどね。
でも、ポールスミスとかのブランドコートですら3,000円を超えることはまずない。

そんなにじ屋が、1日8万円近くを売り上げなければ37万円には届きません。
あ、にじ屋は現在、水曜~日曜の週5日間営業です。

この週、前半3日間の売上げ平均は6万円くらい。
つまり残り2日で、目標金額まであと20万円。

これは…厳しい…。

土曜、たくさんのお客さんに来ていただいて、どうにか9万円台を売り上げました。

が。

14日(日)は、寒波でかなり寒いという情報。
にじ屋は巨大倉庫です。
入り口は4メートル×4メートルくらいのシャッターでして、常に開けっ放し。
天井は一番高い所は地上約9メートル。

大きなストーブを3つほどつけてはいますが、それが効くのも半径1メートルくらいで、ほぼ屋外と変わらない気温の店内。

そして日曜、店員3人…。

わたくし、今週はちょっと無理かな…と半ばあきらめておりました。

ハーフマラソンが昼過ぎに終わり、事務所にみんなで戻りました。
にじ屋を少人数で回したメンバーも一緒に、夜、打ち上げをしようという予定だったので、にじ屋メンバーが戻ってくるまで各々過ごしまして…。

18:30頃、にじ屋メンバー合流。

そしてにじ屋の反省会。

「今日の売上げ発表しまーす。じゅうまん、…」

えー!!!!????

じゅうまん???

ちょっと静かにしてー!みんな最後まで聞いてよ~

「105268円!」

きゃーきゃーすごい!!

目標37万達成!!!

反省会後は、みんなで楽しくお酒を飲みました!

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カズミ

 

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【知的生涯】のライブに来れなかった方へ

前回【知的生涯】のライブから一曲アップしてもらいました。
ニジロックテレビ、サトチャンネルで公開中。

あ、こちら、本隊とはマッタク違うロックを展開しております故、そういうことでしくよろ。

スーパー猛毒ちんどんコンポーザー・佐藤

http://www.nijirock.sakura.tv/sato

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織りの音コンサート

今日昼間、にじ屋を抜けてタカノブとふたり、障害をもつ人たちが活動する、社会福祉法人織りの音工房さんが出演する「織りの音コンサート」に行ってきました。

織りの音工房さんは、さをり織りの反物を作っています。
にじ屋作品展にも出品していただいてます。

今日のコンサートでは、「トーンチャイム」という楽器の演奏でした。
始めて見た楽器!
写真撮るの忘れた!

ハンドベルみたいに、1個1音です。たぶん。

10数人で演奏するわけで、コレ、うちはきっとムリだなあ…とイチマルとかを思い出しながら思っていたわけですが。

でも終わってから、織りの音の知り合いのSさんにその話をしたら、
「いや、そうでもないよ」と。

去年だかに始めてステージで演奏をしたあと、急激に上手くなったんだそうです。

そうか。

「他人に観てもらう」って大きいんだな。
そしてそこで成功すれば、大きな「自信」になるんだな。

さて。

売店もありまして。

わたくし、ちょうど家のテーブルに敷くテーブルクロスが欲しいなあと思っていたところで、可愛いのを発見!
多分、売り場のディスプレイ用に掛かっていたのだけど「これ売ってないですか??」って聞いてたら売ってもらえた!
わーい♪

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織りの音工房さんは、繭も作ってます。

で、さっきお話したSさんは繭細工もするんですね。
これがすごい!

その繭細工を写真に撮ってポストカードで販売していたので、これも購入!

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木箱に「入ってマス」(笑)
トイレットペーパーにスリッパに………。
なんて細かいの!!

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カメレオン実物も飾ってありまして。
可愛すぎる!!
舌部分は、クリップの針金です。
それを利用してのカメレオン。

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たいしてKISSの知識もない私に、思わず買わせてしまった一品。

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カズミ

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スーパー猛毒ちんどん別働隊バンド【知的生涯】惨状、もとい参上!

知的生涯ライブ、詳細が発表されましたん!
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12/7(日)
16:30OPEN 17:00START
北浦和KYARA(JR京浜東北線北浦和駅東口すぐ)
¥1500(ADV)¥1800(DOOR)+D

対バンのみなさん
DASHA / スギモト / Popcorn DEAD Shrimps / smash pockets /
死神デストロイズ / HOTCAKE MAN

ウチの出番は予定表によれば四番目の18:50頃からしら
この日は「DASHA レコ発イベント」ということであります。

メール予約&その他のお問い合わせは
modoku@nijirock.com マデ

今回の出演メンバーは

ギター&ボーカル:ぺぺロンチーノ
ギター&ボーカル:コジマ
ベース:タンタンメン(新)
ドラム:キッチン
その他諸々:イチマル画伯&ストップ・ザ・コウヘイ&サトウ和解せよ

であります。

みなさんお誘い合わせの上、ゼヒご予約ください。

北浦和KYARA HP → http://www.livehouse-kyara.com/

初ライブとなります。今後、このバンドも精力的にメンバーを流動的に継続していきますので、スーパー猛毒ちんどん本体同様、よろしくご愛顧のほどー。

スーパー猛毒ちんどん本隊単独公演は、来年1・12です!

そっちも当然しくよろです!
スーパー猛毒ちんどんコンポーザー佐藤
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一緒に働く仲間を「本気」で募集につき…

虹の会では、専従職員を募集しています。
本気です。
虹の会で一緒に働きませんか?

というわけで、虹の会機関紙「SSCにじ」で連載している、「専従のページ」を紹介していきます。
今日は「SSCにじ」2014年5月号より転載。

専従のページ
今月は内藤亜希子が担当します!

▼先月から始まった、専従のページ。「専従募集してます」って言ってても仲間は増えない!というわけで、専従が持ち回りで、専従について「何かしら」をお伝えします!▼う~ん、いきなりだけどこれでいってみよう!

虹の会専従 コンさんの紹介です!

●「ちゃんと採用したおぼえがない!」
いきなりですが、コンさんとの出会いは専従の中でも最も異色。コンさんは、養護学校に通っていた弟ノリの恩師の紹介で虹の会にやってきました。この先生というのは、そもそもツノちゃんや陽ちゃんの担任でした。
とはいっても、コンさんは大学卒業後ずっと家にいたので、いきなり職員にというのではなく「手伝い」で虹の会に来ていたんですよね。
「家にいるよりいいだろう」ってことで。
だから、毎日じゃなくて曜日決めてきていた感じだった…でもあまり記憶が定かじゃないんです。
なんとなくきていて、なんとなく専従になっていた、という。
もちろん面接していないし、履歴書ももらってないですね。
人の出会いって、こんなもんなのかもしれないです。

虹の会では、専従職員を募集しています。
本気です。
虹の会で一緒に働きませんか?

というわけで、虹の会機関紙「SSCにじ」で連載している、「専従のページ」を紹介していきます。
今日は「SSCにじ」2014年5月号より転載。

専従のページ
今月は内藤亜希子が担当します!

▼先月から始まった、専従のページ。「専従募集してます」って言ってても仲間は増えない!というわけで、専従が持ち回りで、専従について「何かしら」をお伝えします!▼う~ん、いきなりだけどこれでいってみよう!

●こんな大きい車の運転ムリです!
だから、当然ですが、コンさんがどんな資格をもっているのか知りませんでしたけど、運転はしてもらえた方が助かるので聞いてみたら、運転免許は持っている、と。
ただ、家の車でぶつけたことがあって、それ以来あまり運転していない、と。
ましてや虹の会にある「キャラバンタイプ」の大きな車なんて!と。
「ま、でも大きい車なんて誰でもみんな初めてだから。ボンネットがないだけ乗用車より逆に運転しやすいんだよね。慣れだからさ、乗ってみな、乗ってみな」なんていわれて…今思えば、あのときは断れなかったのかな(笑)。
いまや、イベントなどでゲストの送迎など一手に引き受けてくれてるコンさんです。自分でも大きい車買ったんだよね。

●「アニキ」
コンさんは、人前でしゃべったりするのは苦手だし、いわゆる社交的な人ではないし、人なつっこく誰かと関係をつくるというような人ではありません!
だから、「毎日来てみましょうか」ってことになっても、そんな感じだったから、いわゆるな「職員然」とはしてなくて。
そして当時、井上くんたちが先にいたので、「健体者だから何でも教えてくれる人」ということには当然ならず、その関係というのは、井上くんたちにとって新鮮な存在だったと思います。
佐藤さんが三原さんのことを「アニキ」と呼んでいるのをみて、井上くんはそんなコンさんのことを「アニキ」と名付けたのでした。

●この人、ヘン!
そんなコンさんが、素性を現しはじめた!と感じたのが、何ヶ月かして旅行にいったときのことでした。
当時、今よりずっと人数は少なかったけど、初めて電車で相馬まで行くということで、はぐれないように気にしながらいたのですが…。
乗り換えの仙台駅のホームで電車を待っていると…、コンさんがいない!っていうか、カバンおいて行ってる!
そうしたら隣のホームで、カメラ構えているコンさんの姿が。ローカル線の電車の写真を撮りにいったか!
お土産を売っているようなところでも、ふっと姿を消すのがコンさん。そして両手に袋を抱えて戻ってくるのでした…。今でこそ慣れましたけど、旅行でマークすべきはコンさんだったのです。
…って、もうスペースがない。
というわけで、この続きはまたいつかの機会に!

(文責 内藤亜希子)

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【機関紙11月号電子版】靴がぼろぼろになったので●ミツ

くつがぼろぼろになったので
さとうさんといっしょにかいにいったら
おもったいじょうにいろんなくつがあって
なるべくまえにかったような
かたいくつはやめて
その中でもまえとかたちが
おなじくつにしようとおもったけど
さとうさんに
このくつはなつあついじゃないの
とゆわれたからしかたなく
ほかのくつをえらんでかって
今はいてるけどはしるとぬげちゃう
からもうちょっとかんがえて
かえばよかったとおもっています。

小澤

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にじ屋への品物提供にご協力お願いいたします!

★にじ屋とは★

にじ屋は、「どんなに障害が重くても地域で暮らすのがあたりまえ~虹の会」が母体となって生まれた、リサイクルショップです。
毎週水曜~日曜の10:30~18:00で営業。
毎月、のべ2,000人近いお客さんにご来店いただいています。

にじ屋は地域の方から提供いただいた物を販売し、その売り上げは、障害をもつ職員の給与としています。

にじ屋は、「障害のある人とない人が一緒に働く」とはどういうことか?ということを、毎日試行錯誤しながら、挑戦&実践している場所でもあります。

「障害があるからこれしかできない」「障害のない人の役割はこれ」。
そうやって障害のあるなしで線引きするのではなく、ひとりひとりの持てる力をお互い尊重し合い、発揮できる場所を目指しています。

そういったことを目指しながら、しかし現実的には売り上げを上げていかなければ、にじ屋の家賃を払うこともできず、みんなの給料も作り出せません。
ここ数年赤字が続いているにじ屋。
貯蓄も底が見え、今、踏ん張り時を迎えています。

★にじ屋への品物提供の意義★

以前にもどこかで書いた文章ですが…。再掲載。

地域の皆さんから提供いただいたものを、品物として販売するにじ屋。
この提供品なくしてにじ屋は成り立ちません。
現在、さいたま市内約9000軒のお宅から提供いただいています。
本当に嬉しいことであり、このことは私たちの誇りでもあります。
そして私たちは地域の皆さんとギブ&テイクの関係でありたい。

誰もが、明日障害者になる可能性があります。
たとえば事故で。たとえば病気で。
そのとき、今まで暮らしてきたこの地域でこれまで通り生きていきたいと願ったら、それがちゃんと叶えられる世の中であってほしい。

私たちは今、自らの身をもって、障害があっても地域であたりまえに生きることを実践しています。当然、ぶちあたる壁は数多。
でもその壁は、時間がかかっても壊していきます。

壊していくための方法のひとつとしてにじ屋があります。
障害をもっていても、働きたいと思ったら働ける。
自分で日銭を稼ぎ、仲間と遊びにも行き、結婚も子育てもし、豊かな生活を送りたい。
にじ屋はリサイクルショップですが、そういうことの実践の場でもあります。

というわけで。

これから年度末に向けて、にじ屋は品物提供強化月間フロンティア!
こんなにじ屋が大きくなることを一緒に願ってくれる方、はたまたにじ屋の行く末には特に興味はなくとも、捨てるにはもったいない物がお宅に眠っている方、ぜひにじ屋への品物提供にご協力お願いします!

お問い合わせは
048-855-8438(虹の会)まで。
さいたま市内(岩槻区のぞく)へは、こちらから回収にも伺います。
にじ屋営業中の持ち込みもOKです!

フロンティア小

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どんなに障害が重くても地域で暮らすのがあたりまえ